迷ったら、MoreHands。

画面の向こう、本当に本人?

アカウントや保存された情報ではなく、本人確認済みの人が
「今、この依頼を承認した」ことを確かめる。

iPhone版は公開中。日本向けの「今の承認」機能は開発・検証中です。

メッセージ画面の向こうにいる相手が、本人、AI、詐欺師、ロボットのいずれか分からない状況を描いたMoreHandsのイメージ
アカウント ≠ 本人だから、本人の「今」を確かめる。

確かめる瞬間

  1. 01会う前
  2. 02申込みの前
  3. 03重要な操作の前

あなたは、どの場面で確かめたいですか?

入口は三つ。
確かめる仕組みは一つ。

共通する確認

証明するのは、
人柄でも安全でもない。

MoreHandsが目指すのは、本人確認済みの人が、その依頼を今承認したという事実を返すことです。

確認できることを見る
  1. 01

    依頼する

    確かめたい内容を、相手へ送る。

  2. 02

    本人が承認する

    本人確認済みの人が、内容を見て今承認する。

  3. 03

    結果を確認する

    承認結果を判断材料にして、次へ進む。

現在地アプリは公開中。日本向けの確認機能は開発・検証中です。

実証・導入を相談する App Storeで見る

実例から考える / 事例01

本人確認書類が漏えいしたあと

盗まれた情報は、
本人の「今」ではない。

保存された書類や顧客情報が第三者に渡ったとき、情報の一致だけでは本人を判断できません。だから重要な操作の直前に、本人の今の承認を確かめる。

Times Carの事例から読む
MoreHandsの握手の赤い印章

迷ったら、MoreHands。

大切な一歩の前に、画面の向こうが本人かを確かめる。
App Storeで見る メールで相談する